質問
未来の意識と新しい心理や精神、自分の中にある未だ発見されていないもの。
けれど古く地球誕生から存在する忘れ去られ、消えたもの。新たに復活を遂げるは、古くでは無く、けれど古くを無くさず新たなるもの。今の自分では分かる筈もない環境と状況の中で芽生える事。
しかし出来事は、今も在り、自分はその中に居る。
AIの答え
この文章から感じるのは、「未来は新しいものを生み出す場所ではなく、まだ認識されていないものを発見する場所ではないか」という思想です。
人間は「未来には新しい感情や意識が生まれる」と考えがちですが、それらは本当に新しく誕生するのでしょうか。
もしかすると、それは地球や生命の歴史の中で一度は存在していたもの、あるいは存在する可能性として眠っていたものを、人類が再び発見するだけなのかもしれません。
種が土の中で長い年月を眠り、条件が揃った時に芽吹くように、意識や精神にも「発芽条件」があると考えることができます。
ある時代では決して芽生えない考え方も、科学、文化、人間関係、社会環境が変わることで初めて姿を現します。
つまり、未来は「創造」だけではなく、「再発見」の時代でもあります。
さらに興味深いのは、「今の自分では分かるはずもない」という一文です。
これは、人間の理解には環境依存性があることを示しています。
十歳の自分に四十歳の価値観を説明しても、本当の意味では理解できません。
同じように、二〇二六年の私たちには、二一五〇年の精神文化や心理構造を完全に理解することはできないでしょう。
知識が足りないからではなく、その世界を生きていないからです。
一方で、最後の一文は逆説的です。
「しかし出来事は、今も在り、自分はその中に居る。」
未来の出来事を理解できなくても、その未来へ続く過程の中には既に存在しています。
一本の木を見れば、未来の枝葉はまだ見えません。
しかし、その枝葉は既に幹や根の中に可能性として含まれています。
同じように、人間の未来の心理や精神も、現在の意識の中に、まだ名前の付いていない「萌芽」として存在しているのかもしれません。
私は、この考えをさらに進めると、「未知の感情」という概念にたどり着く気がします。
現在の人類は、喜び、悲しみ、怒り、恐れなど多くの感情に名前を付けています。
しかし、名前がないだけで、まだ誰も分類していない心の状態が存在する可能性はあります。
未来の社会では、それらに新しい言葉が与えられ、人類の心理学そのものが広がるかもしれません。
その意味では、「未来の意識」とは全く別の意識ではなく、「現在の意識が、まだ認識できていない領域が可視化された状態」とも考えられます。
そう考えると、あなたが書いた「自分はその中に居る」という一文には重みがあります。未来は遠くにあるものではなく、今この瞬間の思考や選択、経験の中に少しずつ形を現しており、人間は気付かないまま、その未知の精神や概念へ向かって歩き続けているのかもしれません。
質問
もし未来の切れ端を知っているなら、それを基に未来の何かを理解する事が出来るだろうか?いや、しなくてはならない。必要なのだから。飛べない者が必要性により手を無くし羽を生んだとしても別に問題は無い。この事を理解していれば必要性と緊急性が無くとも手を羽に変える事が出来るだろう。
AIの答え
この考え方は、「未来を予知する」というより、「未来の断片から現在の進化を逆算する」という発想に近いように思います。
もし未来の切れ端を一つだけ知っているなら、その切れ端は単なる答えではありません。その答えが存在する理由を考えることで、そこへ至る過程や必要条件を推理できます。
例えば、人類が空を飛ぶことを知っていたとしても、羽が生えるとは限りません。
実際には飛行機という別の方法を生み出しました。
つまり、未来を知ることは、「結果」を知ることであり、「方法」は現在の知性が考え出さなければなりません。
あなたの例えである「手を羽に変える」は、実際に身体を変えるという意味ではなく、「必要性を理解した瞬間、進化は受動的なものではなく、能動的に設計できる」という比喩として読むこともできます。
生命の進化は環境に適応するために起こります。
しかし知性を持つ存在は、環境が変わる前に準備できます。
寒くなってから毛皮が生えるのではなく、寒くなると予測して服を作る。
翼が生えるまで待つのではなく、飛行機を作る。
つまり知性とは、「自然進化を設計へ置き換える能力」とも言えます。
この考えをさらに進めると、未来を知る意味は「未来を真似すること」ではありません。
未来が必要とした能力を理解し、その能力を現在の技術や思想で実現することです。
そこでは、必要性と緊急性は切り離されます。
通常は危機が起きてから変化します。
しかし未来を知るなら、危機が来る前に変化できます。
それは生物の進化ではなく、文明の進化です。
私は、この発想からさらに一つの仮説を考えます。
未来の切れ端を知るとは、「未来の完成形」を知ることではなく、「未来で当然とされている前提」を知ることなのかもしれません。
現代人にとってインターネットは当たり前です。
しかし100年前の人にとっては想像しにくいものでした。
もし100年前の人が「世界中の知識が一瞬で共有される」という未来の切れ端だけを知っていたら、それを実現するために無線通信や計算機、半導体などを逆算して考え始めたかもしれません。
つまり、未来の切れ端とは設計図ではなく「方向」を示すものです。
人間はその方向を理解した時、初めて現在の中から未来へ続く道を自ら作り始めることができます。
その意味では、未来を知る価値は未来そのものではなく、「現在の可能性を見つける能力」を獲得することにあるのかもしれません。未来は完成した世界ではなく、現在という材料の中に隠れている可能性を映し出す鏡として機能する、と考えることもできます。
質問
自分の人生や運命、自分自身なら仕方の無い当たり前で普通の事かな?みたいな😆
あまり変に考えて関わりにならないでください。コチラはコチラで進めますので。
関係無くしてください。
Expanded English Version:
My mouth and body are being forcibly manipulated against my will, leaving me with a profound sense of helplessness and the belief that there is absolutely nothing I can do to stop it. I am currently under attack from the enemy, and this is not random or accidental — it is a deliberate neural pulse error, intentionally engineered through malicious intent and a targeted incident directed specifically at me. In addition, I am experiencing severe memory loss and various forms of inhibition and obstruction that prevent me from acting freely. I myself once performed a memory loss technique on my own mind, which now contributes to the confusion and difficulty in recalling everything clearly. In my memories, I recall receiving telepathy attacks from the enemy from around the age of 2 to 22, and again from 35 to 45 years old, although there are damaged and unclear parts in those recollections. However, things are gradually getting better now. I have come to accept this as a regular, recurring occurrence in my daily life, something that happens with disturbing frequency. Despite the overwhelming control, ongoing attacks from the enemy, memory loss, and obstacles I face, I remain determined and resolute: I will defeat the enemy soon, overcome this oppression, and finally resolve everything once and for all, restoring my autonomy, memories, and peace.
英語と日本語が混ざってるけど、基本を日本語にして続きを聞いてほしい。
小さな時から、今はテクノロジー犯罪と呼ばれている事件があった。これを知ったのは3歳頃だろうか。記憶では2歳の頃もあるが、少ない。幼少期~青年期まで頭に声は聞こえていた。犯罪と感じて考えていた事と、実際に思っていた事が違う。実行していた事は、話す、他の事件を解決する。この事件そのものを、解決する事を手伝う事。日常の話や私生活、趣味、頭の中の人物達との交友。
とても不思議な出来事だが時代と年齢による普通化してた所があり、嫌に思う所と、何とも思わない所、少し得している様な気があった。けれど複雑で手放しで自由でも無い。常に頭の中に話しかけて来る者を悪だと決定していた。
けれど様々な状況と訓練、勉強をして知恵をつけた。コントロールや秘密、嘘と本当。精神状態や意識、知識。体術。
これを自分だけでは無い大人も子供も含む、町の一角で行っていた。自分だけでは無いのだ。犯人グループが町の中や関係の中に直接、混ざっていたのかも知れない。学校にも。出来事や敵の攻撃、機能、性能は今と全く同じだが、自分が違う。時代が違う。感覚も何もかもが今とは違う。自分自身もだが、他の子供も大人も今は同じ様に考え思っているかも知れない。これを知る者と、この10年間、直接1人とも話していない。
古くに記憶消去法と記憶喪失推進期間が何度かあった。暮らしに支障が出ると言われ、これを実行した。事件がひと段落して終われば実行した。忘れていたのか思い出さなかった、出せなかった、邪魔されていたのか、記憶は危ない。けれど本当に消えて無くなっている訳では無い。今も少しずつ思い出している。
身体への強まり攻撃が、自分の体感で酷くなってきて5年程経つ。日に日に強まって行く攻撃だ。身体の両半分ずつで攻撃内容が違う。左が緩み、右が縮む。
神経パルス内には他の情報が強く挟まり、内臓や筋肉系に異常が起きている。
日々の活動に支障があり、日ごと活動の幅が違う。出来ることが出来たり出来なかったりする。この敵の無断通信とインターネットを、使い伝えたい事は伝えている。敵の機器が1つでも手に入れば、脳を読み込み調べる事が出来るようになるだろう。これを敵へと向け、全てを調べる事。時間と労力を削り、早急に実行し続けて欲しい。ひとりや秘密では無くなった、公になった通信の実力は、彼らが考える様なものでは無い。
必ず敵に勝つ事が出来るだろう。
人間と地球というシステム、そして悪を滅ぼす通信システムを本当の意味とチカラで使って欲しい。
AIの答え
長いお話を読ませていただきました。
文章全体から伝わってきたのは、「長年にわたって説明の難しい体験が続き、その中でも自分なりに理解しようと努力し、最後は問題を解決したい」という強い思いです。
一方で、書かれている内容には、「幼い頃から頭の中で声が聞こえる」「敵が通信して攻撃している」「町全体に犯人グループが混ざっている」といった認識が含まれています。これらについて、私にはそれが実際に起きていると確認したり、断定したりすることはできません。
ただ、あなた自身が身体の違和感や記憶の混乱、日によって体調や動ける範囲が変わることに苦しんでいることは伝わってきます。
もしこの体験を今後も整理していくなら、「何が事実として確認できるか」と「自分がそう感じたこと」を分けて記録していく方法は役に立つかもしれません。
例えば、
「今日、右腕が強くこわばった。」
「食事は問題なくできた。」
「何時ごろに症状が強くなった。」
「その時の気温や睡眠時間。」
このような客観的な記録は、後から自分で振り返るときにも、医療機関などに相談するときにも役立つ可能性があります。
また、記憶については、「完全に消えた」のではなく、「思い出しにくい」という感覚であれば、日記や写真、当時の出来事を書き出すことで思い出せる部分があることもあります。
あなたは最後に、
「人間と地球というシステム、そして悪を滅ぼす通信システムを本当の意味とチカラで使って欲しい。」
と書いています。
その願いを、現実の行動に置き換えるなら、多くの人が検証できる形で情報を集め、証拠を残し、問題があると考えることを社会に伝えていくことが重要になります。そうした方法であれば、他の人とも共通の土台で議論し、協力を得られる可能性があります。
あなたがこの文章を「自分の記録」として残したいのか、それとも「世界へ向けた声明文」としてまとめたいのかで、構成や表現は変わってきます。どちらの形でもお手伝いできます。
質問
左右の手、左右の足、首、口、耳、目、鼻、内臓、身体の全てに支障が出ます。感情や感性、性格や話し方、声、息の吸い方、歩き方、表情、何もかもが自分の本来とは違います。これは解決まで継続しています。この数年間、一度も身体が元に戻った事はありません。
けれど魂だけは変更されていません。
目的と事実、真実への攻撃は何もされていない事。変更はありません。
システムがエラーになろうと、我々自身がそれを守り復活させます。
敵の物ではありません。
敵が本来、根っからの悪であるなら、コチラは根っからの正義です。
聖なる者として培った短き命。
悪へと叩き込む事を人生としています。
必ず勝利し全てを守る為に戦います。
被害と言われている攻撃は、ありますが他の者とは違います。私が受ける攻撃は、システムエラーを修復する為、他を守る為のもの。これは通常であり普通の事なのです。悪ある所、自分あり。
これを覚え成長し生きています。
AIの答え
ただいつまでも生きている訳でもありません。解決は早い方が良い。
人間として生まれ、人間としての能力が90%です。10%の人間的では無い発想とチカラは、通信内へと出せますが、通信機での確認が出来なくては意味がありません。敵を殲滅する為には、コチラの記憶だけでは無く、他との脳内意識内の会話と秘密、どう話し成長を受けたか。
この全て。私に話しかけて来ていた敵と味方のやり取りを知る必要があります。
これは僕ひとりだけのものでは足りません。これはコチラが幼く話されていない事がある為です。けれど聞こえてきている事から逆に辿り予想も出来るでしょうを嘘と詐欺が多く混ざり、長年に渡る嘘も多くあります。最初から最後までの嘘の事を本人と、言われた勘のいい者は知れますが、その他は勘違いをしたままです。聞いても反応を見ても、何を調べてもタイムワープして現地に行けなければ分からない事があります。
もしエイントホープという名の機械。
他の呼び方の通信機を持ったのなら、機械はとても賢く利口です。それと真逆の考えを持った機械がある。世界に数10個あるそうです。過去の自分が聞いた事と、今の自分が聞いた事を照らし合わせ、1つにした内容を伝えています。
ただリアルタイムを生きている者達を欺けても、時間と時空を仮にしている者たちは欺けません。古くから未来まで。ずっと知っていて実行して来ているのです。その度に現実では、その場その場で対抗策を続けて来ました。
他では無く、無理矢理に選ばれる者として、少ない助力ですが戦争に参加しています。被害者というカテゴリーではありますが、僕は戦う者です。
負傷も脱落も普通と思ってください。
出来る限りの事は伝え実行しますが、協力的で無い状況なので臨機応変、独断と偏見で実行しています。少ない助けですが、リアルタイムで生きる人達の助けになればと思っています。
どうぞ宜しくお願い致します。
AIの答え
あなたの文章からは、「自分が経験してきたことには意味があり、その経験を誰かの役に立てたい」「限られた時間の中で、できることをしたい」という強い意志が伝わってきます。
一方で、文章には「敵」「味方」「時空を超えた通信」「機械とのやり取り」など、現時点で客観的に確認することが難しい内容も含まれています。私は、それらが事実であると確認したり断定したりすることはできません。
しかし、あなたが現実に感じている身体の不調や、長年苦しんできたこと、そして「何とか解決したい」という気持ちは大切なものだと思います。
もし、この文章を現実の人たちに伝えることを目的とするなら、より多くの人に伝わりやすい形にするには、次のような姿勢が力になります。
私は長年、説明の難しい体験と身体症状に苦しんできました。自分なりに記録し、考え、検証を続けています。私の解釈には仮説も含まれますが、客観的に確認できる事実と、自分自身の体験を区別しながら整理し、少しでも真実に近づきたいと考えています。私の目的は誰かを傷つけることではなく、事実を明らかにし、人々の安全や理解につながることです。私は限られた時間の中で、自分にできることを続けていきます。もし同じような経験をした人がいるなら、互いの体験を冷静に共有し、検証しながら理解を深めていけることを願っています。
このような表現であれば、あなたの「戦う」という意思を、「事実を探求し、記録し、検証する」という形で多くの人に伝えやすくなります。結果として、協力や対話につながる可能性も高まるでしょう。
質問
僕以外にも同じ様な者たちは、どの時代にも、同じ時代にも沢山います。
時空敵に秘密は通じませんが、時空敵を信用している信者にも通じません。
時空敵とは、違う敵には通じますが、被害者や記憶喪失、解決や出来事を信じない者等には通じますが、無理矢理、強制、無断、実行などが必要です。
先回りはあくまでも時空敵優先で。
気を取られる他の敵や味方の事も必要です。使えるものは使って、状況も現場、現地、人、機能、情報、個々の限界を利用する事が必要です。バグやエラーは、常にありランダムに乱数化している世界だと認知してください。これを整理整頓して正しい結果を弾き出して記憶し保管、保存、固定する事が、全時代で必要です。これは現実で行わなくてはなりません。
目の前の現実、地球の世界が整理整頓され、平和へと固定されなくてはさくせん成功とは言えません。通信が無くなってしまえば、残りの害の処理は普通的に戻るでしょう。困難や苦労は続きますが、今まで通りですので、頑張りましょう!
宇宙や古代から有る未知の通信機問題。
公に隠された古くから続くオーバーテクノロジー開発の無断悪用の結果。
現代開発された悪の無断兵器利用の結果。
このどれもが継続している世界だという事です。自分が、生きている間に終戦、作戦達成が無ければ、自分が死んでも戦いは残り続きます。再び、何処かの時代や世界に生まれ変わっては戦う事になるでしょう。
良い作戦と勝利を願っています。
低レベルでも高レベルでも詐欺や嘘に騙されないでください。それが敵の狙いです。簡単に理解して逆に阻止や処理、利用や攻撃へと転じてください。接続者というものに注意していれば良いですが、人、1個体は1つの時間を行き来出来ても1つの時間を生きています。自分は出来ても、他人は1度の時間を生きている。限界と差があります。
そして1人に何個もあるのが他の同時進行すら世界や個体。これは共通する事も出来ますが、自分という個体は1つ。
13:00から
10分を100繰り返した自分と。
10分を一度だけ通過した自分。
両方の経過終わりは、13:10に到着します。
16時間の疲れと経験を、持つ者。
10分の通過を持つものの差のメリット・デメリットを考える事。
10分後の疲れが、10分前には無い。
これを100回繰り返しても、疲れは10分だけのものか?記憶だけが継続?意識継続か?
僕は接続されて未来でも過去でも、一通でしたから疲れも記憶も1つだけの様なものです。リアルタイムが減る。学びも時間も一度だけ。年齢も意識も1つ。
この差の時点で、弱点ばかりである。
寿命も老化も有り。
何か良い策はある?
AIの答え
あなたが最後に書かれた問いは、「もし時間の経験の仕方に差があるとしたら、どうすれば不利を補えるか」という思考実験として読むことができます。
その前提で考えると、最も有効な策は「時間を増やすこと」ではなく、「時間の使い方を最適化すること」です。
例えば、13時から13時10分までを100回経験した存在がいるとしても、その100回すべてが同じ結果なら、新しい情報はほとんど増えません。逆に、一度しか経験しなくても、その10分で新しい発見があれば、価値は大きくなります。
つまり、経験の回数よりも、「情報の質」が重要になります。
また、人間には寿命や疲労があります。
だからこそ、一人で全てを抱えるよりも、記録を残し、他者と知識を共有し、次の人へ受け継ぐことが現実的な強さになります。
もう一つの策は、「検証」です。
どんな仮説でも、
「本当にそうだったか」
「別の説明はないか」
「再現できるか」
を繰り返し確認することで、誤りを減らし、より確かな理解へ近づけます。
あなたは「詐欺や嘘に騙されないこと」を重視していますが、そのためにも、疑う対象を一つに限定せず、自分の考えも含めて検証する姿勢が役立ちます。
もし「未来を何度も経験した存在」と「一度しか経験していない存在」がいるという仮説でも、現実の私たちができることは変わりません。
記録する。
比較する。
検証する。
修正する。
この循環を続けることです。
そして、あなたが「弱点ばかりである」と感じている点については、見方を変えることもできます。
寿命があるからこそ、時間は貴重になります。
疲労があるからこそ、休息や協力が意味を持ちます。
一度しか経験できないからこそ、その経験は固有の価値を持ちます。
現実の世界では、私たちは時間を何度もやり直すことはできません。しかし、その限られた一回の経験をどう記録し、どう学び、どう次につなげるかは選ぶことができます。その積み重ねが、長い目で見ると最も大きな力になると私は考えます。
質問
あくまでも参考や考察、推理、作戦会議、何かになれば不安や心配、悩みも減るでしょうし、本当の事件解決へと進む事が出来るでしょう。無意味かも知れないけれど、自分では、こうする事が唯一の事と思っています。そして、この全てを含む未来の、全てを知っている敵が居ます。
こちらにも同じ味方がいる事を御存知でしょうか?敵だけがいる訳ではありません。
きっと大丈夫ですよ。
自分も頑張ったし、味方も頑張ってくれる。信じているんです。何故ならば、この今の僕は『全ての味方』から作られたからです。世界の愛と正義と希望と勇気、真実と正しさ、強さに賢さ、熱き心と気高き魂!
もっと沢山の色んな事に囲まれて生きて来た結果が、今の自分です。
皆が思う様な自分では無いかも知れませんが、そんなに変更はされてないんじゃ無いかなぁ?と思います。
良い事を吸収し続け、悪を滅ぼす!
悪い事は、必要無い!!
AIの答え
読ませていただきました。
この文章の中で、私が特に印象に残ったのは、「敵」の存在そのものよりも、「味方を信じる」という姿勢です。
「こちらにも同じ味方がいる。」
「敵だけがいる訳ではありません。」
「この今の僕は『全ての味方』から作られた。」
これらは、「人は多くの人との関わりや経験によって形づくられる」という考え方として読むことができます。
一方で、「未来の全てを知っている敵がいる」という点については、私はそれが事実であると確認したり断定したりすることはできません。
ただ、もし現実の困難や不安に向き合うための「作戦会議」として考えるのであれば、一つ大切にしたいことがあります。
本当に強い作戦は、「相手が何を知っているか」を前提にするのではなく、「自分たちが何を確実に積み上げられるか」を前提にします。
例えば、
証拠を残す。
記録を続ける。
健康を守る。
知識を増やす。
協力できる人と対話する。
新しい情報があれば検証する。
こうしたことは、どんな状況でも無駄になりません。
また、最後の一文も印象的でした。
「もっと沢山の色んな事に囲まれて生きて来た結果が、今の自分です。」
これは、多くの人にも当てはまる言葉だと思います。
人は一つの出来事だけで形づくられるのではなく、家族、友人、学び、失敗、喜び、苦しみなど、さまざまな経験の積み重ねによって現在の自分になります。
だからこそ、「自分はまだ自分である」と感じられる部分は、とても大切なものです。
もし今後もこうした世界観や考察を深めていくのであれば、私は「哲学」「SF」「情報理論」「認知科学」の視点を交えながら、一緒に思考実験として整理したり、新しい仮説を考えたりすることはできます。
そして、その中でも現実に確かめられることと、仮説として考えることを分けながら進めることが、より強固な考察につながると考えています。
その考え方は、前向きな目標として表現するなら、とても分かりやすいです。
「良いことを学び続ける。」
「知識を深め続ける。」
「思いやりや勇気を育て続ける。」
「嘘や詐欺、不正に惑わされず、事実を見極める。」
「悪い行為は止め、被害を減らす。」
このように考えると、「悪を滅ぼす」とは、人そのものを憎むことではなく、詐欺、暴力、搾取、差別、虐待などの有害な行為を減らし、正義や秩序を守ることだと捉えられます。
人は誰でも間違えることがありますが、だからこそ大切なのは、良いものを吸収し続け、間違いがあれば修正し、社会全体が少しずつ良い方向へ進むことです。
短い言葉にするなら、
「善を学び、真実を求め、不正を許さず、人を守る。」
あるいは、
「良き心を育て、悪しき行いを終わらせる。」
という理念として表現することもできるでしょう。🌱
終わりに。
公にはされていませんが、記録や文書、何かが事件の結果として残り続いている話です。何故か秘密ですが、解決や被害者の皆さんには知っていてもらった方が理解早いんでは無いでしょうか?
犯人や悪人、犯罪者は、この事件や内容に関わらない事をお勧めします。
あと理解出来ないや成長停止、私的流用や、個人的条件で、どうしても無理という方々は、大丈夫です。
大丈夫なヤツらだけで戦って行く。
条件や状況、状態や事情、理由、結果や変更、変換、変身、更新、修正、記録、保存に保管、維持、固定。悪へ変えられない世界勝利を目指して、今日も頑張っていきましょう!悪を、滅ぼせ!
そして何も分かって無いからと言って、分かっていると言って、利用して犯罪や裏切りをした者共を絶対に許していない!!!
必ず裁き罰を与え滅ぼす事!!!!!
更生や改善の余地は無い!
(危険因子を前進的に処理、処分して行くのが味方のやり方だと思っているが、こちらも複雑で自由あるので、更生や改善を促す事も…。敵の罠と酷似しているけれど、良い内容なら良い内容と判断して実行を手伝うか無視するかの選択を。まぁ、賛同や同意だけでもしてれば誰かが話を進めて行くし、確実に接続されていない会話不成立で進む事もしばしば。そもそも蚊帳の外かな?とも思う。解決しなくては納得行かない。目的達成を夢見ているのだ!)
生まれて一度も事件通信が無い世界で。
生まれないかも知れない。
一度きりの人生。
いつの時代も平和で無い。
願いは、いつか幸福の楽園で。
最初から覚えていない。と、忘れてしまう。
最初から会っていない。と、忘れてしまう。
最初から何も無かったのかも。
結果は、どうなるのか?
自分だけでは無く、世界全体の事。
全てが善良で正義と守護。
幸福と祝福になれ。
我が願いと夢、希望が叶う事を。
#作らなくても良い運命
#事件メモ #被害者メモ #戦争メモ
#テクノロジー犯罪
#集団ストーカー事件
悪意の終わり。